11月の協力戦初日、お疲れ様でした。

隊長のナツメです。


ちなみにですが、僕の今月の最終日目標は1,000位ボーダー。

そして、初日スタートダッシュでの到達目標は、レイドLv170以上、スコア100万程度をまず目指しておりました。

どうしても、仕事日となってしまうと、稼働率が落ちてしまいますので、ここで差をつけておかなければならないからですね。

昨日が休みだったこともあり、気合を入れて臨んでみましたところ、今のところ予想以上の成果となりました。

※11/23(月)24:00頃集計
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スコア・ランキングとも先月比で、大幅な進捗となりました。

まあまだ初日ですので、ぬかよろこびをするわけにはいかないのですけど、頑張った甲斐がありました。

そして、これもひとえにフレンドさまの救援があってこそだということを、僕は忘れてはいけませんよね。

当然、僕の方からも、時間の許す限りささやかですが救援をさせていただきました。


こうやって、フレンドとともに一つの目標に向かって、互いを支えあって一週間を過ごすわけですからね。

実際はランキングで、フレンドとはいえ争う敵の一人であるということも事実ではありますが、このシステム上では、フレンドに対してどのような態度を取っておいた方が合理的かは、明白です。



そして、こんな僕に対して、フレンド申請をしてくださった隊長の方々、本当にありがとうございます。

またお気持ちに答えられなかった方には、申し訳ありません。


しかし、僕からの感謝の気持ちは変わらないのです。

たかだか、運営が勝手に決めた「50人」の枠にお入れすることができなかった、というだけの話なのです。

どうして、「50人」と枠を決めてしまったのか。

僕はこの制度に腹が立ってしょうがないのですが、しかし僕にはどうすることもできないことです。

そういうことから、フレンド申請後の「拒否」という扱いは不適切だと考えています。

やむなく御断りさせていただいた、というニュアンスで受け取っていただければ、幸いです。

これが、僕の正直な気持ちでしょうか。


数あるアプリゲームの中から、それこそ「メジャー」とまでは言えない「スクスト」の世界で、こうやって顔も名前もわからない人が、どこの馬の骨かもわからない奴にフレンド申請をしてくれるわけですからね。

これはある意味、すごい稀有な巡り合わせだと思いませんか?


そしてこういった事実を考えてみますと、やはり今の「フレンド」というつながりを、とても大事にしないといけないと思ってしまうわけなのです。

まあ、僕が一々そんな説教垂れたことを言わなくても、スクスト民のことですから、もう隊長各位は肌で感じていることだとは思いますので、これ以上は言う必要はないでしょう。


そんなわけで、フレンド隊長各位どの、今月もよろしくお願いします。

僕はこの思いを胸に、この一週間雨にも負けず、上司にも負けず頑張りたいと思います。


それでは、またエテルノでお会いしましょう。



青野ヒロト